またいつか乗りたい車 日産ラシーン

私が免許を習得して初めて自分で買った車は日産ラシーンでした。

18歳だった私はまだそんなに給料も高くなく、新車なんて当然買えなくて中古車情報紙を毎日眺めてはどんな車に乗ろうかと思案していました。そんな時に情報誌に載っていたラシーンに一目惚れ!知り合いの中古車屋さんに駆け込み「おじちゃん!この車に決めた!色はなんでもいいからミッション車を探して!」と息巻いて言い「女の子なのにミッション車乗るの?オートマの方が数が多いから時間かかるかもよ」と言う中古車屋さんに、絶対ミッション!と注文を出しいい車が出てくるのを待ちました。

1ヶ月くらい待ち中古車屋さんから、青のラシーン手に入ったよ。ミッション車!との連絡を受け、意気揚々とお店に向かいました。向かう途中の母の車の中では青のラシーンの話題でもちきり。ワクワクしながら店に行くと、私が想像していたのと同じ!カクカクで超かわいい!慣らし運転をしてみてそのまま乗って帰りました。

私の同級生は女の子は女の子ぽい車に皆乗っていたので、なんで四駆?とかなんでミッション?など色々言われましたが、私は丸っこい車よりカクカクの車で何より運転が好きだったのでミッションは大変気に入って居ました。

あれから13年ほど経ち、もうラシーンは居ません。様々な事情で今はサーモンピンクのダイハツミラココアに乗っています。今はオートマです。

街を走っているとたまにラシーンを見かけます。青春を一緒に過ごしたラシーンを思い出し、懐かしい気持ちとまたいつかラシーンに乗りたいなという気持ちになります。

安い車で今では入手が難しいかもしれませんが、私にとっては最高にかっこいい憧れの車です。

これからの車社会と運転操作の関係ついて

今後の車社会は、数年で燃料面と運転操作等の変化に大きな動きあります。燃料面は、ガソリン車からガソリン+電気、100%電気(蓄電)、水素、その他等へ変わる始める。これらは、地球への優しい環境重視である方向へ進み、効率的な内容へ移行する。これは、時代の宿命であると考えます。しかし、車の移動距離の最低範囲は、600km(充電や給油)内であることが、必要であると考えます。更に、その組織と店舗が、全国に展開されることも共に必要です。

又、自動操縦への車も大きく展開されますが、その面は、コンピューター搭載後、かなり変化、進歩している点が、各車メーカー同士でも進化移行へ進むことは、間違いないと考えますが、現実は、まだまだ人間の手足と目での操作で車を操作することです。あくまでも補助的な目的なのか、完全に車のコンピューター操作で動くことを目的にすること重点する考え方へ、大きく傾き始めている。

その理由は、ここ数年に運転士の操作ミスや前方の不注意での事故が、多発しております。更に、高速道路での逆走やスピードでの事故を減少させる為に、これらの操作方法も必要です。そのような状況は、高齢者の運転(敏感な動作減、足首動作の低下)と認知者の運転行為を早期に探し、事故減少すること重要であるし、加害者の責任が、どんどん大きくなりますので、機械で人間のミスをなくすためにも更なる進化をお願いします。この狭い日本で、慌てず、自己本位なく、すずりの精神で行ける運転士の心構えを持ちたいです。

自動車の維持費は想像した以上にかかります

自動車は時間を選ばずにどこへ行くのにも利便性が高い乗り物ではありますが、利便性が高い分コンビニエンスストアのように、色々と高くつきますね。地方ですと、自動車は必需品である存在ですが、維持費を幾らでも安くする手段はあるのです。自動車に乗る事が好きで週末ドライブが趣味な人は、維持費は必要経費と捉えるとができますね。しかし、自動車を運転する事が得意でなかったり面倒な人にとっては、維持費が高くつきます。

自動車の維持費は、自賠責保険料・車検代・自動車税・任意保険料・ガソリン代・タイヤなどの消耗品代・駐車場代(マンションやアパートに住んでいる場合)と、年間に換算しますと、車種や排気量によっても変わって来ますが、年間30~40万円の維持費が毎年かかるのです。

30~40万と言えば、国内旅行数回分相当、そしてあこがれの海外旅行も行ける金額が毎年のようにかかりますね。維持費の抑えるポイントは、電車などの公共交通機関が整っていて比較的本数が多いマイナーな駅の沿線沿いに住むのが効果的です。

実際に、私も自動車の維持費が高くて悩んでた時期がありまして、とても生活に辛かったことがあります。貯金をしたいという想いもありましたので、段階的に自動車依存から脱却するために、自転車を購入しました。結果としては、その効果はとても大きくて、元々小さい時から自転車に乗るのが好きだったのもあるせいか、一石二鳥の効果ありでした。

自転車を購入した時期は、東日本大震災が起きた年の2011年9月でした。自転車を購入してから、自動車の使用する頻度はめっきりと少なくなりましたし、当時住んでいた所は幹線道路が近いので自動車の渋滞は日常茶飯事でした。実際に、住んでいた街では日用品の買い物などに要する時間は自転車を購入したら途端に短縮されましたね。自転車を購入して5年経過していますが、今も元気に動きます。

現在住んでいる所は、その前に住んでいた所よりも、飲食店が少ないなどの欠点もありますが、自転車があるおかげで、最寄りの駅まで5分程度と短縮されましたし、職場にも近くなったので、天気が良い時はその自転車で通勤しています。

自転車を保有してからは、自動車に殆ど乗らなくなりましたので、段階的に実家に自動車を移動させましたが、自動車がなくても生活ができネールと言うマーのが実証できましたので、最終的には手放しました。

自動車を手放した後でも、特段生活には困っていません。自動車の維持費を安くしたいならば、持たないという事も選択筋に入るのではないののでしょうか?

私のダイハツミラはナンパカー?

私は2012年からダイハツミラのシルバーに乗っています。この車には本当にたくさんの思い出があります。

その一つとしてドライブデートに いろいろなタイプの女性を乗せたことがあるからです。最近は広島県安佐南区の26歳の女性を乗せました。車がもし生き物だとしたら「あんさん いったいどんだけいろいろな女性乗せてんねん!」と鋭いツッコミがきそうです。

今の車で 東西南北あちこち遠方に行きまくりました。特に今年は広島市街?山口県錦帯橋や島根県日御碕など日帰りの強行軍コースに付き合ってくれて本当に感謝ですダイハツミラ。

また、昨年はタイミングベルト交換しないといけないが、金銭的に余裕がなくて あえて車には乗らず自転車で移動することが多く そんなにミラに乗りませんでした。でも今年はタイミングベルトを交換し、再びミラを乗り回しました。

ミラがあるからこそ昨年11月から今年の6月末までの玉島乙島の車でじゃないと大苦戦する仕事場れ行けたのは確かです。もしも車のタイミングベルト直さず自転車しかし使わなかったら 仕事の前に体力的にダメージ受けた状態で働かないといけなかったと思います。

ミラに備えているカーオーディオ、CDが普通に再生できるデッキですし、今旬の曲を中心にミラのダッシュボードに乗せております。音楽聴きながらの車の運転はすごく気持ち良いです。それこそ自転車や原付にはない魅力です。

今のミラにすごく感謝してるので自分の車に関して願いを言います。今後も事故なく安全に乗るので あと10万kは持ちますように。トラブルもなく乗れますように。

現段階で、12万7千ほど走行距離が出てますので、相当乗ったことになります。でも、まだまだ故障とかなくて がっつり乗り回せることを願ってます。車は暑さ寒さ本当に関係なくスイスイ進むことができるので!
プロボックス 査定

トヨタのウィッシュがマイカー もうセダンには戻れない

昨年の2月からトヨタのウイッシュに乗っています。ウイッシュはコンパクトミニバンというカテゴリーに位置する車なのですが、燃費、走破性、居住性をバランスよく飛び入れた車です。7人乗りのミニバンですが、その前も同じようにミニバンに乗っていました。

一度乗ってしまうと、普通のセダンが乗れなくなるように快適性が良いのです。前の車はもう、15年程、乗っており至る所が老朽化、劣化しており、買い換えることにしたのです。新しい車もミニバンというこだわりがありました。

私は5人家族なので、セダンでも問題ないと言えばそれまでなのですが、家族全員で実家に帰省する時は、長距離で5人ギッチリと乗るセダンではキツイのです。そのためにミニバンを使っていたこともあり、次の車も同じようなタイプを購入したいと思っていました。

しかし、ミニバンの場合、高速道路を走る場合、加速性が良くなくストレスが溜まることも事実。そこで目に止まったのが、ウィッシュだったのです。

車高はミニバンの割には低く抑えられており、風の抵抗が少なく結構伸びのある走りを見せてくれます。とは言いつつ、一般的なセダンよりは背が高いので、前方の視認性は良いのです。このことから、ウィッシュに決めました。

残念ながら、ハイブリッド車はなくガソリン車のみですが、燃費はかなりいい結果を出してくれます。高速走行の時はカタログスペックよりもいい燃費となりますので、とても経済的です。ナビシステムも充実していますし、エアバックも運転席、助手席のみならず、サイドも付いていてワングレード高い車と同様のレベルです。

総合的には、とてもコストパフォーマンスの良い車として、平日は家内の生活の足として、休日は日族を乗せてドライブとマルチパーパス的な楽しみ方を応援してくれます。

【ニース~モナコをドライブ】ヨーロッパを車で走ると気持ちがいいです

私は長年ニューヨークに住んでいました。そこで、ニューヨークからヨーロッパに旅行に行くことが多くて、年に4回くらいヨーロッパに行くことがあって、その度にヨーロッパでレンタカーを借りて車で移動するようにしています。ヨーロッパのレンタカーは全部マニュアル車で、アメリカのようにオートマチック車というわけにはいかないのです。

そこで、ニースに行った時にニースの空港のハーツというレンタカー会社で車をピックアップして、そこからモナコまで車で行きました。ニースからモナコまでは2通りの行き方があって、山側の道を通っていくと景色が良くて気持ちがいいのです。ところが山道で、細い道でガードレースもないところなのに、制限速度が80キロだったりしてびっくりしてしまいました。どう考えても80キロで走ることは無理だろうと思うようなところなのです。

昔、モナコのグレース王妃が車の事故で亡くなったことがありますが、確かにそういう事故が起きてもおかしくないような道が続いているのです。私は車の運転には自信があるのですが、それでもあの山道を80キロで走ることは無理だな、と思いました。

ニースからモナコまでの道は狭くて山道がほとんどですが、景色はすごくいいです。地中海を見ることができて、気持ちがいいのですが、地元の人はものすごい速さで車を運転していくので、ほんとうにびっくりです。地元の人は皆がカーレーサーのような感じで、私の車をどんどん追い越していくのです。怖くないのかな、と思いますが、走り慣れているときっと怖くないのだろうな、と思います。景色が良くて走りがいがある道で私はすごく気に入っているのですが、私は慎重に運転して通ることにしています。

ハイブリッド車は静か過ぎて歩行者が気づいてくれなくて困る

私は免許を取ってもう20年以上になります。

交通が不便なため一人一台は車が必須な地域に住んでいるので、普段の移動は全て車。なので、ほぼ毎日運転しているという状態ですね。

どちらかというと車は自分を表現するものというより「足」という感覚なので、デザインが良いオシャレな車より、とにかく運転しやすい車、燃費の良い車に乗りたいという気持ちが大きいです。

ちなみに現在私が載っているのはプリウス。数年前に購入したのですが、「燃費のいい車が絶対良い!」という夫の勧めでした。

私自身はプリウスのデザインが好きというわけでもなかったですが(夫よゴメン)、特にこだわりもなかったので、まぁ燃費が良いに越したことはないかな…という感じでした。

でも、実際にハイブリッド車に乗ってみると、もうハイブリッド車以外には乗れない!と思ってしまいますね。

一回ガソリンを入れると一か月くらい持つので、安心して乗っていられます。その前に乗っていた車が燃費が悪かったのもあり、満足感は非常に高いです。

それにとても静かなのも良いですね。夜に帰宅したり出かけたりしたときも、あまり音がしないので近所迷惑にならないのでは…と勝手に思っています。

ただ、静かすぎて、住宅街などの細い道で人が道路の真ん中を歩いている時に後ろから近付いても気がつかれないことが多いのがちょっと困ると言えば困ります(汗)。

ピッピーとクラクションを鳴らすのも失礼かなと思うので、「出来るだけ音で気づいてくれないかなぁ」と思うのですが、かなり近づいても気がつかれません。

あとは、車内高というのでしょうか、室内の高さがもう少し高ければいいなと感じることもありますね。

なので、もし今後車を買い替えるのであればバンタイプなどのもう少し大きい車がいいかなぁと思っています。

ただ私自身やはりあまり車に詳しくないので、実際に購入するときには夫の意見をかなり取り入れることになると思いますが…(汗)。

どちらにしても、必ずハイブリッドタイプを買いたいですね!

イライラ運転手に轢かれたら最悪 歩行者も気をつけないと

わたしは車の免許を持っていません。ですから、遠くに移動するときは自転車をつかったり、父の車に乗せてもらっています。

たまにですが、危険な運転をする人に出会います。ウィンカーを点けずに曲がってくる車。それどころか、曲がり終わったあとにウィンカーを点けます。横断歩道の上に停車しているのも迷惑です。

中途半端なところで止まるぐらいなら、そのまま行ってくれたほうが助かるのに。周りが見えていないのでしょうか。横断歩道をふさいでしまったら迷惑だと、なぜ気づけないのでしょうね。

もちろん歩行者だって、いきなり車の前に飛び出してくることがあります。お互いに危険なことをしていたら注意しあうことも必要です。どちらか片方だけが気をつけていても事故は防げません。

もしかしたら乱暴な運転をしてしまう人は、歩行者に対してイライラしているのかも知れません。ですが、それで真面目に交通ルールを守っている人を轢いてしまったら悲しいことですよね。

わたしも不機嫌なときは、つい危険なことをしてしまいます。タガが外れると言うのでしょうか、自暴自棄になってしまう。いつもは絶対にしないことでも、それを飛び越えてしまいます。

車は凶器です。イライラして、コンビニに突っ込んだりしたら大惨事ですよね。そんな馬鹿なことはしないと思っていても、人間は何をするかわかりません。カッとなったら制御できないんです。

今まで事故にあった人の話を聞いたことがあります。口をそろえて言うのは「その日は朝からイライラしていた」というものでした。わたしも車に轢かれた経験があります。朝から頭がボンヤリしていて、どこか気が焦っていました。なぜか起きられなかったんです。遅刻ギリギリで焦っていたところ轢かれてしまいました。

知り合いは自分の車を電柱にぶつけたのですが、原因は「いつもより帰宅時間が遅くなり、早く帰らなきゃと焦っていたから」と教えてくれました。

イライラすることは誰にでもあります。そういうときは無理に物事をすすめないで、少し立ち止まって慎重な行動を心がける。急がば回れです。

20年間無事故無違反だったのに・・・愛犬を動物病院に連れて行ったときの事です

勝手に事故扱いにされ酷い目に遭いました。愛犬を動物病院に連れて行った時の事です。

そこの病院は駐車場がとても入れにくいうえに、とても狭く私にとってとても苦手な駐車場でした。我が家の車は大き目なので狭い敷地内ではバックで車庫入れをする事ができず、頭から突っ込む形になりました。そこには、交通整備の方もいたので、出すときも何とかなるだろうと思い入れて動物病院の中に入りました。

そしたら、少ししてからちょっと成金みたいな人が入ってきて、外ばかり見ている人がいました。その時は気がつかなかったのですが、その人は自分の車を見張っているかのようでした。

私が終わって帰ろうとしたときに近くの変な場所に高級外車が止まっていて嫌な感じがしましたが、気にせずバックで車庫から車を出そうとしていて交通整備の言う通り出していましたが、少し前に出した方が言いと言われ前に行った時に少し坂なのでカクッとなった瞬間、外ばかり見ていた人が飛び出してきました。その人は外車の持ち主で、突然自分の車に当たったと言い始めました。それはまるで狙っていたかのように見えました。

私は外車に全く当たっていないので、何の事かさっぱり分からないのに、その人はずっと文句を言い続けてきたので怖くなりましたが、その人の車を何度見ても傷もヘコミも肉眼では見られませんでした。

流れで連絡先を渡すはめになりましたが、私は何もしていないので気にしないようにしていたら、自宅に帰ってしばらくしてから、外車の持ち主から電話がきました。そうしたら、ディーラーに持って行ったらやっぱりヘコンでいたから弁償して欲しいと言われ、とんでもない騒動に巻き込まれてしまいました。

私は約20年間無事故無違反なので、そんな簡単に事故扱いにされてしまい、挙句の果てに弁償までしなくなり本当に落ち込みま体調まで崩してしまいました。高級外車なので金額もかなりのものでした。今思えば、その時変だと思ったので警察を呼ぶべきだったと反省していますが、その時はたいしたことないと思ったのと、その車の持ち主の人の勢いが凄くて驚いていたので、気が回りませんでした。

その当時の事を思い出すと今でも悔しさと恐怖感があります。

外車 査定

後続車からクラクションを鳴らされパニック!信号待ちに起きたハプニング

雨の日のお買い物や、子供の習い事の送り迎えなど、最近マイカーを使う機会がどんどん減っていて、ほとんど近距離ばかり運転しています。以前は夫の実家に帰省する時、自宅から2時間の距離なので高速道路を利用していたのですが、子供が大きくなるにつれ、ベビーカーやおむつの心配がなくなると身軽になり、電車で帰省するようになりました。

そんな折、去年の12月に私の親戚で不幸があり、急きょ一人で行くことになったのですが、親戚の家までは自宅から車で1時間半の距離。数年振りの久々に訪れる土地なので、新しい道路が完成していたり、見たことのない建物が増えていたりで、少し焦っていました。信号待ちのアイドリング中に地図を見たり、カーナビを確認したり、とにかく「道に迷わないように辿り着く」という事だけを考えていました。

信号が青になり、発進しようとした時、初めて自分の車の異変に気が付きました。いくらアクセルを踏み込んでも進まないどころか、目の前の全ての電光表示が消えていました。

「なんで!?どうして!?」

私はわけが分からず呆然としてしまい、青信号なのに全く進まないので後続車からクラクションを鳴らされ完全にパニックになりました。

「地図に目をやっている間に、いつのまにかエンストしちゃった!?」

とりあえず焦る心をどうにか落ち着かせ、ハザードランプを出して後続車に抜かしてもらう事にしました。祈る気持ちで、エンジン始動ボタンを押してみると、普通にエンジンはかかりました。その後、無事に目的地へ着いたのですが、信号待ちの度にまたエンストしないかとヒヤヒヤしてしまいました。

後日、車を調べてもらったのですが特に異常は見つからず。近距離ばかりで、あまりスピードも出さない運転を繰り返していると、排気に煤が溜まるらしく、それが原因ではないか?との事でした。定期的に自動車点検を受けていたので安心しきっていましたが、この初めてのエンストで少しだけ勉強になりました。

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