うちのマーチ買い替え時?主人はボクシーに乗りたいみたい

うちが今乗っている車は、日産のマーチなんですが、家族四人(大人2、子供2)なので、遠出したり、多めに買い物したりしちゃうと結構窮屈なんです。子どもが小さいうちは、まだ余裕があったんですが、今は上の子が5歳、下が3歳になり、車中でじっとしていられず目的地に到着するまでに、既に疲れてしまいます。普段は、私が買い物に行く時に使ったり、息子の幼稚園の送り迎えに使う位なのです。

マーチは運転しやすいし私にはで充分なのですが、これから子供たちが成長するにつれ、もう少し大き目の車にした方がいいのかなと思い始めました。主人もそろそろ少し大きい車に買い替えた方がいいのかなと言ってるんですが、大きい車にするとなると、その分ガソリン代だったり税金だったり増えちゃいますよね?

主人の理想というか、次に乗りたい車がボクシーみたいで、私は車にはあまり詳しくないのですが、実際カタログでボクシーを見た時に、かっこいい!!と思いました。たしかCMでも有名俳優さんが乗っていて、本当にかっこ良かったです。

今乗っている、マーチは中古で買いもう5年位乗ってるし、メーターも8万㎞位です。それに加え、子供たちがかなり汚してしまったので、おそらく下取りに出してもいくらにもならいんですよね。少しでも高く下取りしてくれる所をみつけて、新しい車に買い替えたいと思います。

ともあれ、私は運転が得意な方では無いので、まずもっと自分の運転技術を上達させて、自動車事故なんて起こさない確実な自信がもてるよう、安全運転に心がけて行きたいと思います。

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WiLL サイファに溺愛中

最近、車離れが進んだり、燃費などを重視したハイブリット車やディーゼル車、燃料電池車などが主流になったりしていますね。

私も車を購入する際、アクア、プリウスなどのハイブリット車や、軽自動車などの低燃費車などを検討していました。しかし、現在乗っている車は、トヨタのWILL CYPHAです。

ご存知の方はご存知、知らない方は全く知らない車ではないでしょうか。形は丸っこく、コンパクト、ちょっとビートルのような形をしているおしゃれな車です。なぜ、この車にしたかというと、「一目惚れ」、この一言に尽きます。

3年前、以前の車の車検が近づいていた頃です。以前の車は中古車で、三菱のミニカという小さな軽自動車でした。父親に購入してもらった初めての車で、まだ運転が下手だった私は何度も自損し、かなり凸凹になってしまっていました。古い車でもあったので、車検を受けるか、それとも新しい車を購入するかで迷っていました。中古車を見て回り、気に入ったものがあれば購入しようと思いましたが、なかなか見つかりませんでした。諦めて車検を受けようと思っていた矢先、運転中にWILL CYPHAとすれ違いました。

その時、かわいい!と一目惚れし、中古車屋さんで探してもらいました。このWILL CYPHA、10年以上前にすでに販売停止になっており、見つからないかもしれないと言われていましたが、すぐに見つかりました。「探してみるものだな」とお店の方も感心していました。私は即決し、ブルーのWILL CYPHAを購入し、今でも愛用しています。

正直なところ、見た目のみで決定した車なので、最近出ている車よりも機能は良くありません。燃費も良くなく、もともと付いてある専用のカーナビは、すでに廃盤になっているため最新の地図に更新できません。オーディオは、CDとMDとラジオという、一昔前の型になっています。これらはカスタマイズも出来るのでしょうか、費用も考えてそのままにしています。それでも、使い慣れてしまえば、私としては快適なものだと思っています。

今ではスマートフォンがカーナビ代わりになりますし、オーディオはFMをジャックし、これもスマートフォンの音楽を流せば、好きなものが聞き放題です。燃費に関しては、仕方ないと目をつむっていますが、外観・内観共本当に気に入っているので、これに乗り続けるためにも、ガソリン代はしっかりと稼ごうという前向き思考でいます。

車で通勤する方は、毎日の通勤が楽しくなるように、機能面だけでなくビジュアル面も考慮した車選びをすると楽しい車生活が送れると思っています。

私は、WiLL サイファに溺愛中です。

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いつかは乗ってみたいBMWのZ4

私はBMWのZ4シリーズの車が大好きです。コンパーティブルの車で、開放感があって、とっても素敵だと思います。日本の気候にはオープンカーはちょっと合わないような気がするのですが、それでも欲しいと思います。二人乗りというところも現実味がなくてすごくいいですし、スポーティーなデザインがスタイリッシュで本当に素敵です。

以前はマツダのロードスターに憧れていましたが、やっぱり本格的なメーカーであるBMWのZ4シリーズの方がグレードが上ですし、値段も断然違うので、欲しいとなったらやっぱりBMWのZ4シリーズです。見た目がかっこいいですし、乗り心地もすごく良さそうなので、すごく欲しいと思います。中古車でもいいので欲しいですが、中古車だったら手頃な値段で見つけることができるので、中古車でもいいな、と思っています。

とにかく、オープンカーが欲しいのです。冬にヒーターをガンガンかけながら、コートを着てマフラーを巻いて、それでオープンカーで走るのが憧れです。すごくかっこいいと思いますし、ぜひやってみたいことの一つです。

BMWには乗ったことがありますが、非常にドイツ製らしい作りで、運転操作もしやすくて、乗り心地もかなり良かったです。そういう意味でもZ4シリーズに期待してしまうのです。クーペタイプもあるようですが、私は断然オープンカーが欲しいです。カリフォルニアっぽくて素敵ですし、夏は暑そうですが、冬はちょうどいいのではないかな、と思います。きっとすごくいいと思います。

車は大好きですし、きちんと磨いて、手入れをして乗れば、より一層車が輝いて見えると思いますし、自分でも楽しむことができるので、ぜひ手に入れたい車がBMWのZ4なのです。

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今年も超ロングドライブの季節がやってきた

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次第に夏が近付き、また空の青さや遠くに沸き立つ積乱雲の姿をよく見る様になると、楽しみなロングドライブの遠征釣行シーズンが今年もまた近づいてきたな、と実感します。

毎年愛車のスイフトを駆り、西日本方面への遠征釣行に出掛けるのは大抵7月中旬から8月の上旬にかけて。お盆より若干早い時期に数日間の休暇を貰い、深夜の新東名から伊勢湾岸、新名神から山陽道を走り抜け、少々強行軍のロングドライブを敢行します。

目的地はその年ごとにメインの対象魚を決め、それに見合ったフィールドを選択しています。その中でも瀬戸内海各地や長崎の大村湾等は常に海も静かで風光明美。穏やかな環境でチヌ(クロダイ)が狙えるとあって、ここ10年では2年に1度のペースで通っているのです。

安心したロングドライブが出来る様、事前における愛車のチェックやクリーニングは出来るだけ万全に努めています。近場のタイヤショップでは足回りのチェックやオイル交換も済ませ駆動系を万全に、またそのついでに立ち寄るガソリンスタンドでは車内の一切の汚れやゴミを除去し、半日以上のロングドライブでも快適な車内空間を維持出来る様にしているのです。

最近になって各部の経年劣化も進んだのか、平均燃費はどんなにデリケートに乗ってもリッター15キロ台後半は安定して出なくなってきました。でも既に10万キロ近く乗っている事を考えれば上々。ここ数年のロングドライブでも全く音を上げず、致命的な弱点でも出ない限りまだまだ大事に乗り続けるつもりです。

それでも真夏の車内泊でガンガンエアコンを効かせる事に対して、若干の抵抗感を覚える様になったのは確か。それまでは深夜には釣り場近くまで辿り着き、そこで仮眠を取りながら朝を待ったものですが、現在は体質的に夏バテし易くなった事もあって、出来るだけポイント近くのビジネスホテルを確保し車共々しっかり休息を取るという方針に変わっています。

趣味と共にストレス解消の目的もある訳ですから、もう無理は出来ないのです。

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自動車の運転サポート機能に関して思うこと

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前の車との距離が縮まり過ぎたときに自動でブレーキをかける装置、車線を逸脱したときに警告を与えてくれる装置、死角をカメラでモニターに映し出して安全を確認できる装置などなど、最新の車には安全運転に貢献したり、事故の発生を防ぐ装置がいろいろと装着されています。

先日私は車を買い換えたのですが、その話をしたときある人が言いました。「え?自動ブレーキついていないの?今更そんな車怖くて乗れなくない?私の車には自動ブレーキはもちろん、いろんな安全サポート機能がついているから絶対安心だけれどね」と。

何か違和感を感じる発言でした。言っていることは分からなくはないし正論だと言ってもいいかもしれませんが、最後の「絶対安心」というところに不安を感じました。様々な安全装備というのは、あくまでドライバーをサポートする機能に過ぎず、それらが装備されているからと言って絶対安心などという言葉は使うべきではないと思うのです。機械を過信して、本来運転する上で一番大切であるはずの「ドライバー自身の危機意識」がおろそかになるというのは、安全サポート機能とは全く別の次元の話であり、それはあってはならないことなのです。「絶対安心」という言葉を平然と使ったその人の言葉の真意を聞いてみたかったです。

アメリカで自動運転中の車が死亡事故を起こし問題になっていることはご存かもしれませんが、その人はそのニュースをどう受け止めたのでしょうね。「自動運転」と「安全サポート機能は違う」などと楽観的に考えてくれていなければ良いのですが・・・。

「安全サポート装備は怠惰な運転を助ける装備ではない、あくまで従来と同じ気を配った運転に対してさらにサポートする装備である」。と販売する側もきちっと明言したほうがよいのかなと思わせる一件でした。

初めてのレンタカードライブの目的地は福岡だった

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レンタカーで福岡県まで足を伸ばしたときのことは、初めての経験ばかりで緊張しましたが楽しくもありました。

借りた車はパッソという名前が付けられていて、これは働いている職場の社用車と全く同じものです。運転しやすいことを知っていますし、何より使い慣れている車なので自動車事故を起こしにくいと思いました。一人きりで福岡県まで向かうときに選ぶレンタカーが始めて運転する車種であれば、おっかなびっくりの状態が続いて疲労が溜まりトラブルを起こすのは目に見えていたからです。

レンタカーを借りる前日には9時間の睡眠を確保しましたから、走り出しは順調に行うことができました。地元の有料道路から中国自動車道に合流した瞬間は、何かしらの壮大なたびが始まるような気分になってハイテンションになりました。

しかしながら、中国自動車道は基本的に複数の車線が設けられているとはいえ安全運転を心がけないと大変なことになります。景色のほとんどで山が見えますから単調さに眠気が誘われますし、ついついスピードを出してしまいそうな区間が続くからです。高まる気持ちを抑制しつつも、移動を存分に楽しみながら福岡県を目指しました。

レンタカーはガソリン燃料で動きますから、当然のことながら途中で給油の必要性が生じます。山口県に差し掛かったあたりのサービスエリアにガソリンスタンドが併設されていたので、立ち寄ってレギュラーガソリンを満タン補給することになります。それと同時にフードコートでご当地グルメを楽しんだ結果として、ドライブの傍らで食べる料理は格別だと思いました。

その後は1時間ごとに休憩しながら山口県下関市の関門海峡を渡り福岡県に入りました。レンタカーで博多など有名な場所へ向かってからは、目当てだったラーメン屋さんに立ち寄り満腹になりました。帰りも中国自動車道を通ったのですが、夜間は真っ暗闇の箇所が多くて怖かったです。それでも何とか無事に帰れました。

イメージが変わったメルセデスベンツ新型Cクラス

私は昔から車が好きで、外車ではBMWに乗り続けて来ました。それは、運転する楽しさがあるのはもちろんですが、他の外車と比べて悪いイメージが少ないことも要因でした。しかし今は、メルセデスベンツの新型Cクラスに乗っています。それは、世間のイメージと違い、メルセデスベンツが本気で車作りに取り組んでいることがわかったからです。

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実際に新型Cクラスを運転してみるとわかりますが、エアサスペンションが装備されたグレードでの、コンフォートモードでの乗り心地は、どこのメーカーにも負けないほどの乗り心地の良さです。また、スポーツモードにすれば、BMWに似た乗り心地を体感できます。さらに、内装の質感が素晴らしく、車内は快適なインテリアに包まれたような感じです。

それに加えて、時速200キロの事故にも耐えられる頑丈なドアや、ディストロニック・プラスに代表される半自動運転機能、果ては違和感のないアイドリング・ストップまで、安全性や先進性もサポートされています。

昨年、輸入車販売NO1になった実績からもその素晴しさはわかりますが、世間のイメージが良ければ、もっと売れても良い車だと思います。メルセデスマガジンによれば、上野社長は世間のイメージを、成功した人が乗る車では無く、誰でも乗る大衆車に近い存在にしたいと書いています。

ここ数年の様々なモデルの投入は、それを少しでも早く実現するための方策ではないかと感じます。メルセデスベンツが、もっと身近なブランドになってくれることを望みます。

マイルドヤンキー寄りのデザインって最悪じゃない!?

最近の日本車のデザインなんですがマイルドヤンキーとかオラオラ系の人やEXILE風の人たちに迎合するようなデザインが多く、バカっぽく見えます。とくに顕著なのはミニバンでヴェルファイア・アルファード・オデッセイ・ヴォクシー・エルグランド・ステップワゴン(少し古めの型式)とかかっこ悪すぎます。(日本車に限らずそんな感じの人の中でもお金がある人が持っているカイエンとかレクサスRCとかもかっこ悪い)

それから軽のハイトワゴン系で定番のワゴンR、N-BOXカスタムとかもそんな感じです。いくら若者に車が売れないからって、自動車メーカー各社もその人たちに媚びって迎合する必要あるのですか?

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とくにトヨタのミニバンに関してはデザインが他社よりも酷すぎます。ヴォクシーとアルファードとヴェルファイアのことを言っているんですよ。かしこい人はまだイメージの良いエスティマを買います。先に述べた3車種に関しては目も当てられないほどの駄作デザインです。エスティマがフルモデルチェンジを10年せず販売されているのはこういう理由があるのではないかと思います。

顔をいかつくしてエアロを大きくし、ピッカピカの社外アルミホイールで変なマフラーつけて後席にでっかいモニターをつけステアリングになんか変なの巻いて・・・想像するだけで同じ日本人として軽蔑し、センスの欠片もない堕落しきった愚民を忌嫌います。こういう人を大量に生みだした社会に嫌気もしますが、この人たちを商売の糧にする企業にも問題があると思います。

古くても愛着のある車ミラジーノ

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今乗っている車はミラジーノです。外装はヘッドライトやフォグランプがついていて銀メッキがおしゃれでクラシックなスタイルにひかれてわざわざ中古で探して購入しました。

それまでの軽自動車に比べては比較的広いほうで内装もしっかりしていましたし、4ATでタンク容量も大きく、軽のわりによく走るところが気に入っていました。それから結婚して子供が産まれてからは、主人が車をちょうど手放したこともあって、今はこのジーノに子供を乗せて走っています。

それが、今どきの軽ワゴンに比べたら小さくて狭く感じてきたことは事実です。また、シートも流行りのソファタイプではないので、中央をまたがないといけないこともあり、子育て中のファミリーとしては、若干不便を感じることが多くなってきました。独身の頃に購入した車なので、それはいた仕方ないところなのですが、主人には毎回文句を言われてしまう始末です。

しかし先日、ショッピングセンターで車を降りたところ、20代くらいの女性が、声をかけにきたことがありました。この車が可愛いので乗りたくて欲しいらしいのですが、もう年式が古くてなかなか売っていないとのことでした。

ちょっと驚きと、嬉しい話でした。少し主人も驚いて、この車がまだ好きな人っているんだという印象でした。

いまは子育て世代にワゴン系などがはやっているので、小さい車は人気がないかもしれませんが、古くても少し前に流行ったクラシックタイプの車って良いものです。ノスタルジックでおしゃれだと思います。

私にとってはたとえ古くても、ジーノはとても愛着がある車なので、乗れるまでギリギリは乗っていたいと思っています。

トヨタのハリアーに乗りたいと思っていたら

我が家は私と夫、小さい子ども2人の4人家族です。ファミリーカーとして活躍しているのは、ワゴンRで今のところ遠出もしないので、これで十分だとは思っているのですが、私の理想としてはもっといかつい、かっこいい車に乗りたいなと思ってしまいます。

そして私の理想の車を見つけたのですが、それはトヨタのハリアーでした。
ちょっとやんちゃなような感じで、私が好みの車です。私達夫婦は運転がうまくないですし、私はどちらかというと地味な女性なので、ハリアーというイメージはないと思いますが、だからこそギャップのような感じなのか、ない物に対する憧れなのか良いなあと思いました。

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しかしネックになっているのは、やはり値段です。新車で350万円程度はかかると思うと、年収500万円の夫のお給料で生活している家庭からすると、車にお金をかけすぎです。そこまで車にお金をかけるなら、どんどんかかっていく子ども費のために貯金をしたいと思う現実主義なので、ハリアーは憧れどまりになっています。夫も私と同じ考え方で、車に全くこだわりがなく、ワゴンRでも買い替えなど言いだしませんし、そういった意味ではこだわりのある男性よりは楽かなと思っています。

そんな風に納得していたのですが、弟がハリアーを買うことになりました。弟は独身で実家暮らしでお給料の全てを自分のために使っているので、ハリアーを買うこともできます。予約してもうすぐ納車されるという段階にきているのですが、若干悔しいようなうらやましいような感じがしています。納車されたらドライブに連れていってほしい、運転もしてみたいと思いますが、運転は私が下手なのを知っているから絶対にさせてくれないと思います。

ドライブは彼女としそうです。

年収は夫よりも低いですし、もう少し先で彼女と結婚をするようなので、その350万円を残しておいたら良いのにと思ってしまいますが、独身ですしまだまだ20代なので、自分の好きなことにお金を使うのも良いかなと思います。若干、嫉妬はしています。